あおぞら財団 表彰・顕彰など
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表彰・顕彰など

表彰・顕彰など

近畿バリアフリー化推進功労者表彰(2021年)
奈良県立 奈良西養護学校、一般社団法人 市民自転車学校プロジェクト、公益財団法人 公害地域再生センター=知的障害・発達障害児に対し、「自転車に乗るのは危ない」という既存の考えを覆すようなユニークな授業を取り入れた独自性を評価されました。

日本博物館協会「博物館活動奨励賞」(2019年)
林美帆著「公害反対運動から生まれた公害資料館 西淀川・公害と環境資料館の取り組み」(『博物館研究』2018年12月号(Vol.53 No.12))の論文に対して表彰を受けました。

国土交通省近畿地方整備局大阪国道事務所「道路愛護等功労者大阪国道事務所長表彰」(2018年)
国道の愛護活動に長年取り組んでいる団体に対して感謝の意を表する「道路愛護等功労者大阪国道事務所長表彰」を受けました。

薬害ヤコブ病被害者弁護団全国連絡会議「ノーモアヤコブ薬害・人権賞」(2017年)
西淀川大気汚染訴訟の和解金の一部をもとに、1999年に設立されて以来、公害地域の再生のため、「エコドライブの普及」、「御幣島芸術祭の開催」、「菜の花プロジェクト」の活動などの取り組みを通じて、地域のまちづくりに貢献してきたことに対して表彰を受けました。

大阪商工信用金庫 大阪商工信金社会貢献賞第11回「さくら賞」(2017年)
大阪でタンデム自転車を楽しむ会(事務局:あおぞら財団)が、タンデム自転車がバリアフリーな乗り物としての認知が広まることを期待したいことを理由に、受賞しました。

大阪市 平成28年度「大阪市環境表彰(団体の部)」(2016年)
長年にわたり地域において環境保全、再生に関するイベントを実施し、防災などの地域と協働での持続可能な地域・環境づくりに取り組んでいること、また、「公害資料館ネットワーク」を構築し、公害、環境学習に関するフィールドワークや研修、研究等、より効率的な啓発活動を行い、また近畿初の教育の機会の場の認定を受け、講座イベントを実施していることを理由として、表彰を受けました。

環境省「『みどりの日』自然環境功労賞環境大臣賞(自然ふれあい部門)」(2012年)
永年にわたり、定例探鳥会をはじめとする季節や時事に応じた多様なイベントを開催するとともに、関係団体、行政機関、教育機関等と連携し、市民参加で公害被害地の自然調査を行うなど、自然とのふれあい及び普及啓発活動に尽力したとして、受賞しました。

環境省「地球温暖化防止『一村一品』大作戦全国大会特別賞環境教育賞」(2009年)
ストップ温暖化「一村一品」大作戦 優秀賞(2009年)
「一村一品・知恵の環づくり事業」大阪大会最優秀賞(2009年)
フードマイレージ教材化研究会(事務局:公益財団法人 公害地域再生センター)が開発した「フードマイレージ買物ゲーム」に対し、表彰を受けました。

朝日新聞社「第8回明日への環境賞」(2007年)
次の世代に青空を手渡したいとの思いから、大気汚染公害訴訟の和解金をもとに設立した財団を拠点に、国や企業に働きかけながら地域の環境改善に取り組んでいることに対し、表彰を受けました。

環境省「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」(2006年)
河北地域エコドライブ推進研究会(事務局:あおぞら財団)の「エコドライブ推進に向けた支援システムの開発等を積極的に取り組んでいる」活動に対し、平成18年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰を受賞しました。

環境省「環境保全功労賞」(1999年)
当時の理事長の森脇君雄(現:名誉理事長)が受賞しました。