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ブログカテゴリー » イベント報告・ホームページ更新

資料館10周年企画の研究会、第3回目を開きました(9/1)

あおぞら財団付属の西淀川・公害と環境資料館エコミューズが10周年記念企画の研究会が、9月1日(木)に行われました。

今回はあおぞら財団職員・スタッフ、エコミューズ館長小田さん、大阪市立大学除本教授とそのゼミ生、また西淀川公害患者と家族の会会長森脇さんの7名での会議が行われました。
今回の会議では研究会をどのような方向へと持っていくかという話し合いが行われました。
「西淀川の特長ってなんだろう?」といった疑問から、森脇さんの経歴は一体どうなっていたのだろう!ということで年表を見てみたりもしました。
また、今後どのようなことについて調べていこうかという話でも盛り上がっていきました。

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今回もあおぞら財団5階、エコミューズにて行われました。

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西淀川公害患者と家族の会会長、森脇さんが今回も来てくれました!

 

また、西淀川公害裁判の頃に取った古いテープ(実際に1980年のもの!)も文字起こしする必要があるだろうといった話もしました。
古い古いテープなので、一度何か違うものに焼かないといけませんねといった話も話題に上がっていました。
他にもエコミューズで所蔵している資料の一部を見ながら相談をすることで、6階の書庫に保存されている資料を見る良いきっかけにもなりました。

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あおぞら財団6階の書庫にある資料の一部もみんなで確認をしています。

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真剣な様子で所蔵資料を読んでいます。

 

いろいろと話が盛り上がってしまいましたが、次の研究会の予定を立ててこの日は終わりになりました。
森脇さんからも裁判当時の聞いたことがない話や、いろいろな意見で盛り上がった研究会でした。
西淀川を、公害を通してではなく、また少し違った視点で見えてくるのはとても楽しかったです。

(松ヶ平)

Filed under: イベント報告・ホームページ更新,資料館(エコミューズ) — aozorafoundation 公開日 2016年9月23日10:06 AM

西淀川社会福祉協議会で研修を実施しました(8/31)

8月31日(水)に西淀川区社会福祉協議会で、研修を行いました。

 

今回は西淀川区の歴史がテーマの研修となりました。13:30からの研修には23人、15:30からの研修には8人、参加者は合計31人となりました。
1時間半の研修を今回は2回行うという形です。
研修として使用した会議室には、あおぞら財団5階にあるエコミューズに展示してあるパネルと同じものを展示していただきました。ずらりと並ぶパネルを参加者の方々は研修の始まる前や、終わった後に読んでいました。パネルは研修が終わった後も、しばらく西淀川区社会福祉協議会で展示をしてくださるそうです。

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エコミューズにあるものと同じパネルです。

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パネルがずらりと並んでいます。

 

講師であるあおぞら財団の林さんの自己紹介が終わると、クイズが行われました。
「江戸時代、西淀川区には「村」はいくつあったでしょうか?ただし、新田は除きます!」

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グループで村の数を検討している様子です。

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正解は10村でした。

テーブルごとにグループになってみんなでいくつ村があったのか書き出し始めました。各グループに数とどんな村があったか名前を上げていってもらうと、他の参加者から「そんな村はないわ~」や「あ、その地名は忘れてた!」と声が上がりました。
実は新田だったと思われる村を含め、10つの村があったのだと林さんから説明をされると驚いたり、納得の声が上がったりしました。

 

古代から戦国時代までの西淀川の話には、全く知らなかった西淀川の歴史に驚いた表情を浮かべている方が多かったです。中には、歴史のことに詳しい人もおり、楽しそうな雰囲気でした。また、その直後に再度行われたクイズ、
「御堂筋線には「西中島南方」と呼ばれる駅があります。その「中島」とはどこでしょう?」
地図を配られ、みなさん相談をしながら赤線で丸をしていました。これもまた難しかったようで、あちこちで悩んでいる様子が見てとれました。実際に私も地図を見てみましたが、確かに中島はどこまでかは判断が難しかったです。

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地図を眺めながらグループごとに線で丸をしたりと悩んでいる様子がうかがえました。

 

近代の話になると、中島大水道を幕府ではなく農民が自分たちでお金を出して土木工事をしたという話から実際に中島大水道を知っている人がいるか参加者に問いました。そうすると数名の方が「碑が建っているから知ってる!」と言った声も聞こえました。中島大水道は農業用排水路を作ることで、江戸時代にお金になる綿を作っていたそうです。当時は農業不振だったようです。

また、新淀川の改修が1909年に行われた理由については
1.水害のため
2.大阪港のため
3.工業地帯をつくるため

3つの選択肢には大多数の人が「3.工業地帯をつくるため」に手を上げていました。ですが、実は「1.水害のため」と「2.大阪港のため」の二つが正解だと林さんが言うと、「ええ!!二つも?!」と会議室の中で笑い声が漏れました。

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圧倒的に3.工業地帯をつくるためが多かったです。

 

 

そして、最後の公害と水害についての話になると、参加者のみなさんは先ほどの盛り上がりから一転してとても静かな様子で話を聞き入っていました。
西淀川は川や水の堆積物で出来あがった弱い土地があり、また戦前からの工業化で地下水を利用したためにとても地盤が低いです。西淀川は歩いていると電柱に海抜何メートルか書いてあります。よく見ると実はほとんどがマイナスだったりするので、もし街中を歩く時はよく眺めてみてください。
台風での水害や大気汚染公害については、西淀川に住んでいても知らなかった人も多く、「西淀川についてまた一つ知れたなぁ」という反応がありました。
後半の部は参加者の数が少なかったのですが、みなさんは前半の部の参加者のみなさんのように楽しそうにクイズの答えを考えたり真剣な様子で話を聞いてくれました。

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後半の参加者から出た村の名前を書き出していきます。

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西淀川区は工場が多くあったからこそ、戦争でも大きな被害にあっています。

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スクリーンに写されているのは水害で水に浸かっている様子です。

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西淀川区や大阪の大気汚染が酷かったころの写真は、まるで今の中国のようです。

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阪神淡路大震災では西淀川も大きな影響を受けました。

参加者のみなさんが少しでも西淀川について学んでもらえて、とても嬉しかったです。
また、私も西淀川区にあるあおぞら財団のスタッフとして、西淀川のことをまた一つと学べた研修になりました。こうしてもっと西淀川についても知っていこうと思っています。

(松ヶ平)

Filed under: イベント報告・ホームページ更新,資料館(エコミューズ) — aozorafoundation 公開日 10:06 AM

9/15(木)、9/16(金) 楽らく呼吸会(千北・姫島診療所)で栄養について勉強しました

2016年9月15日(木)に千北診療所で、9月16日(金)には姫島診療所で楽らく呼吸会を開催しました。今回は西淀病院から管理栄養士の大島千佳さんを講師に迎え、①良好な栄養状態、②COPDと栄養について勉強しました。参加者は千北診療所で11人(内、患者さん8名、管理栄養士1名、スタッフ2名)、姫島診療所で9人(内、患者さん6名、管理栄養士1名、看護師1名、スタッフ1名)でした。

千北診療所での楽らく呼吸会の様子

千北診療所での楽らく呼吸会の様子

2016年9月16日楽らく呼吸会@姫島診療所

姫島診療所での楽らく呼吸会の様子

COPD(慢性閉塞性肺疾患)患者は、低下した肺機能をカバーするために呼吸筋を最大限に使って呼吸しており、たくさんのエネルギーを消費します。ですが、多くのCOPD患者は息切れなどにより、食事を充分に摂取しにくいため、ますます体力や筋力が落ちて息切れが強くなるという悪循環に陥りやすいそうです。ですから、COPDの患者さんは、多くの栄養を摂取しなければなりません。

copdと栄養

COPD患者には栄養が大切

栄養士の先生からは、少量しか食べられない時の工夫の仕方、低栄養予防のための食生活指針を教えてもらいました。少量しか食べられない時は、こまめにご飯を食べたり、捕食に少量で高カロリーな物を選ぶと栄養が充分にとれます。また、野菜をたくさん食べるためには、茹でて嵩を減らしたり、酢や香辛料などを上手に活用するといいそうです。

和食は野菜をたくさん食べれますが、和食ばかりにすればよいというわけではないそうです。洋食や中華料理は油っこく味も濃く感じますが、和食の方が塩分を多く含みます。一番よいのは、和食、中華、洋風といろんな食事を摂ることだそうです。

COPDの患者さんの中には、糖尿病など他の疾患がある方もいます。そうした方は、他の疾患との兼ね合いで栄養の取り方が異なるそうです。この日は糖尿病の疾患がある方が2人おり、カリウムを多量摂取しないために野菜を茹でこぼしするなどの苦労があるというお話をされていました。

少しでも興味があれば是非、各診療所に足を運んで楽らく呼吸会にご参加ください!

■次回予定  ~お問い合わせはあおぞら財団まで~
・のざと診療所…10月14日(金) 14:00~15:30(運動、体力測定)
・千北診療所……11月17日(木) 14:00~15:30(運動、体力測定)
・姫島診療所……11月18日(金) 14:30~16:00(運動、体力測定)

谷内

本事業は独立行政法人環境再生保全機構「地域におけるCOPD対策推進事業(NPO法人等との協働事業)」の一環です。

Filed under: イベント報告・ホームページ更新,環境保健 — aozorafoundation 公開日 2016年9月20日7:44 PM

9/10(土)医療従事者向け「呼吸ケア・リハビリテーション講習会」~理学療法士、作業療法士などセラピスト(基礎編)~を開催しました。

2016年9月10日(土)、西淀川区役所にて、医療従事者向け「呼吸ケア・リハビリテーション講習会」~理学療法士、作業療法士などセラピスト(基礎編)~を開催し、24名の方が参加しました。

日時:9月10日(土)14:00~17:00

講師:金尾顕郎先生(森ノ宮大学・理学療法学科長)

場所:西淀川区役所

主催:あおぞら財団

協力:西淀川区役所

まず、金尾先生からCOPD(慢性閉塞性肺疾患)に関する講演が1時間程行われました。

講師の方によるCOPDに関する講義中の様子

参加者からは「呼吸器疾患の基礎が学べた。」、「呼吸生理の部分を少し整理できました。」、「少し難しかったが,今後勉強します。」などの感想がありました。

 

その後、参加者全員で呼吸ケアの実技を行いました。

実技では金尾先方がまずケアの方法をレクチャーし、その後実践するという流れで一つ一つ丁寧に指導されていました。

医療従事者向け「呼吸ケア・リハビリテーション講習会」の様子2

内容は、肺の動きの確認方法やマッサージを取り入れた呼吸介助のレクチャーでした。

軽いマッサージを行うことで、身体の筋肉がほぐれたり心拍数が落ち着いたりと様々な効果があり、呼吸ケアの重要性が感じられました。

参加者からは、「1人だけでなく色々な人を体験することで、自分ができていない所、傾向が知れて良かったです。」、「呼吸介助を実技で初めて実施したので力加減など難しかったです。」、「臨床の場でも患者さんの呼吸の状態をしっかり観察したいです。」といった感想がありました。

医療従事者向け「呼吸ケア・リハビリテーション講習会」の様子3

COPD患者のみならず、日常生活で呼吸が苦しい時がある方等の助けにもなる非常に役に立つ講習会でした。

医療従事者の方にお勧めの講習会ですので、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

次回の講習会(応用編)のお知らせです。

医療従事者向け「呼吸ケア・リハビリテーション講習会」
~理学療法士。作業療法士などセラピスト~
https://aozora.or.jp/archives/26598

■日時 応用編 11月12日(土)
■時間 14:00~17:00(受付13:30~)
■会場 西淀川区役所2階 集団検診室(大阪市西淀川区御幣島1-2-10)
JR東西線「御幣島(みてじま)」駅 1番出口 すぐ
http://www.city.osaka.lg.jp/nishiyodogawa/page/0000029225.html
■講師 金尾顕郎氏(森ノ宮医療大学 理学療法学科長)
■参加費 無料
■持ち物 バスタオル、聴診器(お持ちでない人にはお貸しします)
※実技がありますので、動きやすい服装でおこしください。
————————————————————————————
参加をお待ちしております。

記・あおぞら財団学生スタッフ 嶋田

本事業は独立行政法人環境再生保全機構「地域におけるCOPD対策推進事業(NPO法人等との協働事業)」の一環です。

Filed under: イベント報告・ホームページ更新,環境保健 — aozorafoundation 公開日 2016年9月16日6:06 PM

佃中学校から職場体験に来てくれました!

9/8~9、歌島中学校に続き、佃中学校から3人の生徒さんが職場体験であおぞら財団を訪れてくれました。
今回もやはり最初にあおぞら財団と西淀川公害についての説明を聞いてもらいました。毎年、最初に説明をするのですが、西淀川公害について知らない生徒さんが多いでう。こういう機会に知ってもらえるのは大切なことだと感じます。
その後は、やはり「みてアート」に向けて、下記の3つの実習を体験してもらいました。佃中学校のメンバーは絵を描くことが得意だったので、特に段ボールアートに取り組んでもらいました。
9/17(土)に開催される西淀川区民まつりのあおぞら財団のブースでも、この段ボールアートを描いていただけます。みなさん、ぜひお立ち寄りくださいね。

たくさん作品を描いてくれました!!

たくさん作品を描いてくれました!!

・西淀川区大和田にある段ボールメーカー「太平段ボール工業」さんからご提供いただいた段ボールの端材を使ってアートする「太平段ボール工業プレゼンツ みんなでつくろう! 段ボールアート」の作成(昨年の展示の様子はコチラ

・家で眠っている衣類を紐状に切って編みなおす「裂き編みピクニックシート」を編むための準備作業

・今年初めて実施する「西淀川10万人の写真展」への応募写真撮影。あおぞら財団を出発して、まちの様子をじっくりみながら撮影してもらいました。

下記、感想と、撮影された写真と、自分の描いた段ボールアートを持って記念撮影の写真をご紹介します。
中学生のみなさんの作品が「みてアート」当日、西淀川を盛り上げます。11/5~6をお楽しみに!

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◆働くって難しくて、楽しくて、すごく良い体験
9月8、9日の2日間、私は佃中学校の代表として「あおぞら財団」で職業体験をさせていただきました。私は主に「みてアート」というまちづくりイベントのお手伝いをしました。
1日目、まずビデオを見ました。そのビデオは「手渡したいのは青い空」というもので、昔の西淀川区、あおぞら財団とは何なのか、など私が今まで知らなかったことや改めて知ったことがあり、すごく良い勉強になりました。
ビデオを見終わったあとは、「裂き編みアート」のお手伝いで、使わなくなった洋服を細長く切りました。最初は難しかったけど、どんどんしていくうちにコツをつかみ、スムーズに切ることができました。1枚の布を1本の細長い布にしたときの達成感はものすごくありました。
お昼休みの次は、「10万人の写真展」の写真を撮りに西淀川区の一部を歩きました。いつもの町を違う見方で見ることによって、今まで発見しなかったことなどが見つかり、いつもと違う町のように思いました。
その後は、「段ボールアート」で段ボールに絵を描いたけど1枚しか描けなかったので、明日はもっといっぱい描こうと思いました。
1日目は楽しくて、発見がたくさんあり、自分のためになることができて嬉しかったです。

2日目、昨日の続きで段ボールに絵を描き、私は11枚描くことができました。さまざまなデザインを描けて良かったです。
お昼休みをして、最後は広報の仕事をしました。

この2日間は、時間がすぐに経ってしまったけどとても良い時間を過ごすことができました。働くって難しくて、楽しくて、すごく良い体験をすることができました。私にこのような体験をさせてくださったあおぞら財団の方々、本当にありがとうございました。
(Y.N)

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◆楽しくて時間が過ぎるのが早かったです
僕は今日、昨日、あおぞら財団に職場体験に行きました。
1日目ははじめにあおぞら財団の説明視聴覚教材「手渡したいのは青空」を視聴しました。
とてもわかりやすい内容でした。
10時30分から昼まで、まちづくりくりイベント「みてアート」のためのアートの素材準備
の手伝いをしました。
使わなくなった洋服を細長く切りました。
あおぞら財団の方がわかりやすくやり方を教えてくれました。
横幅を2.5cmにするのは難しかったです。
12時の昼休みに弁当を食べて1時から写真撮影に行きました。
「外の景色」を僕は6枚とりました。暑かったです。
あおぞら財団に帰って1時間「みてアート」のための段ボールアートをしました。段ボールアートは段ボール工場でもらってきた段ボールに絵を描く作業でした。
楽しくて時間が過ぎるのが早かったです。いつの間にか3時になりました。
1日目が終了しました。
2日目は昨日した3つの「みてアート」の作業の中から選んで2時間することになりました。
1時間段ボールアートをしました。
楽しかったのでもう一時時することになりました。そして昼休みになったので弁当を食べて、1時から3時までこの感想を書いて2日目も終了しました。
ちょっと難しいこともあったけど楽しかったです。
(H.S)

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◆イベントを盛り上げるためにたくさんの準備が必要なことがわかりました
私は9月8,9日の2日間あおぞら財団で職業体験をしました。
一日目の午前はあおぞら財団についてのビデオを見ました。西淀川区で公害があったことやそのことで苦しむ人たちがいることを知りました。その人たちや地域の為に、あおぞら財団があることを知りました。
次に「みてアート」のための裂き編みアートの材料の準備で使わなくなった洋服を細く切りました。大きな布をハサミで切ることは大変でしたが、布を切り終わった時、とても達成感を感じました。
午後は「みてアート」のための写真撮影をしに町を歩きました。
なにげなく見ていた町をくわしく見ると「こんな所にお店があったんだ」「おもしろい建物だな」と、いろいろな発見をすることができて楽しかったです。
次に「みてアート」のため段ボールアートの準備で切った段ボールに絵を描きました。まっ白な段ボールに自由に絵を描くことができて楽しかったです。
2日目の午前は「みてアート」のための段ボールアートの準備をしました。1日目よりも多くの絵を描くことができ良かったです。
この2日間で地域のイベントを盛り上げるためにたくさんの準備が必要なことがわかりました。
私が作業をしていてわからないことがあった時は、あおぞら財団のみなさんがやさしく教えてくださってとても感謝しています。
(R.M)

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2日間で描き上げた段ボールアートを持って記念撮影!

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Filed under: イベント報告・ホームページ更新,地域づくり,職場体験実習(中学生) — aozorafoundation 公開日 2016年9月9日5:36 PM
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