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若武者たちがあおぞら財団にやってきました(8/3)

第7期若武者育成塾
日時=2012年8月3日(金)
主催=アサヒビール株式会社、公益社団法人日本環境教育フォーラム
参加者=高校生25人、引率教員7人、運営スタッフほか17人
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西日本各地から集まった高校生25人が、あおぞら財団に研修に来ました。これはアサヒビール株式会社と公益社団法人に本環境教育フォーラムが主催する「若武者育成塾」という高校生を対象とした環境研修プログラムです。
http://www.asahibeer.co.jp/csr/eco_v/edu/wij/index.html

西淀川区に到着後、2チームに分かれて、大野川緑陰道路と歌島橋交差点をメインにフィールドワークをおこないました。

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その後、林研究員から西淀川公害やあおぞら財団の取り組みについて紹介をおこない、森脇君雄理事が公害反対運動や被害者としての体験を語りました。

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参加者の高校生からは、「大気汚染の状態は今後どうなっていくのかビジョンはありますか?」といった質問がありました。

暑い中、みな、真剣な表情でした。Tシャツの背中に書かれた「若武者育成塾」がなかなか迫力ありました。

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記・鎗山

Filed under: イベント報告・ホームページ更新 | 資料館(エコミューズ) | 視察受入 — aozorafoundation 公開日 2012/08/07(火) 05:32

中国と韓国の脱原発市民運動について

2012年8月5日
国際交流でいつもお世話になっている東アジア環境情報発伝所の主催事業「東アジア エネルギー国際青年ワクショップ 2012-脱原発の東アジアをめざして-」に参加してきました。
日程の関係上、ディスカッションを行う5日だけの参加となったのですが、韓国と中国の環境NGOがどの様な脱原発活動をしているかを聞いてきました。
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まずは韓国のエネルギー正義行動の李憲錫さんから
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韓国の原発は軍事政権時に建設されたとのこと。
その後、他の地域で建設しようとしたところ、反対運動がおこり、結局軍事政権時に建設した原発建設地でどんどん増設されたそうです。
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韓国政府は、福島原発事故後においても原発推進の姿勢は崩さず、日本企業にとって代わって、原発輸出をしようと画策しているそうです。
エネルギーの変化を見ても、2006年度に石炭24%、石油43%、原子力15.9%だったものが、2010年には石炭20%、石油15.7%、原子力が27%と原子力が増えています。エネルギーの総量が増えているところも注目です。
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2024年には原子力を48%にしようとしています。電力総量としては2倍ですね。
原子力発電所の密度が日本よりも韓国の方が高い事も注目です。
また、韓国では現在は核燃料リサイクルや核濃縮も行っていないが、今後は核燃料リサイクルをやりたいと言う意見も出てきているそうです。また、核武装をしたいという国会議員もいるとか。
UAEへの原発輸出が決まったことが、KBSでテレビ番組を中断してニュースが流されたり、契約が締結した12月21日を原子力の日と国家が制定したそうです。
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韓国では原発反対については、福島事故前は新規建設を反対するなど限られた運動であったのが、
事故後は一般市民の意識が高まった事で、反対運動がおこるようになったとのこと。
ただ、韓国は非常に日本に似ていて、原子力関係の学者は「原子力マフィア」といわれていたり、書類の偽造を行ったり、不正がいろいろとあるそうです。
また電力会社も送電と配電は韓国電力の一社独占状態だそうで、発電に関しても95%が韓国電力だそうです。

日本からは、東アジア環境情報発伝所の山崎求博さんから福島第一原発事故が与えた影響について報告がありました。
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毎週金曜日の首相官邸前行動や、7月16日のさよなら原発10万人集会、世田谷区で市民の努力で太陽光を安く集団でまとめ買いをしている事例など、中国・韓国の方々にははじめて聞いた情報も多かったようでした。

中国からはGreen Camel Bellの趙中さんから報告がありました。
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中国の蘭州に核科学の研究機関が集まっているが、周辺住民はこの近くで起きている事は多分知らないのではないかということ、
世界最大級の核廃棄物の貯蔵施設もあるが、国際的な施設ができる事を住民は喜んでいるが影響については住民は知らない。
中国では福九嶋の事故の前は原発がどこで作られるのかまったく知らなかったが、中国核電駅分布図が作られたり、
大連の環境NGOであるBlue Dalianによって放射能についての教育冊子「核安全大連市民手冊」が作られています。
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市民団体としては、今は市民参加を呼び掛けている段階であり、将来的には政府との対話ができるようにしていきたいとの話がありました。

そのあと、グループディスカッションをして知識の共有を行いました。
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<日本人グループ>
福島の事故はレベルの差はあっても各国に影響を与えた事。政治的イシューになるかどうかで差がある。自分の裏には迷惑施設が来てほしくないという考え方が必要。他人の裏庭が自分の裏庭と重なるように間隔を延ばしていくことが必要なのでは。
<中国人グループ>
韓国は市民が脱原発に動いているけれども、政府とのギャップがある事。韓国からの報告がデータが細かくて参考になった。日本と韓国は市民が積極的に声を出している。
知りたいおは、核の安全問題、民謡と軍事利用について。日本の電力会社員は原発についてどの様に考えているのか。日中韓の協働で何ができるのか、具体的な事例が知りたい。再生エネルギーのコストを下げる取り組みとか。
<中国人グループ>
中国と同じく、韓国も内陸部に原発があるが、中国とどの様に違うのか。
<韓国人グループ>
中国の動き、中国の規模、活動の規模に驚いた。
日本と韓国の類似点に驚いた。否定的な部分が似ている。社会的弱者とエネルギー弱者について改めて認識ができた。
<日本人グループ>
各国の反原発運動の色合いの違いが分かった。
日本にいても原発問題が見えていない。被害の状況が見えにくい。把握しているとは言い難い。海外からも情報を得にくいのではないか。
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最後に発表者からコメントがありました。
李さん
NGOの役割は地域で原発の反対集会があるとソウルから出向く。地方ではチラシづくりから集会のやり方まで基本的な事を知らないので、そういうところから教えていた。現在はそういう事もなくなってきた。今は、全体的な運動の進め方の指示、メディア、政府への働きかけということに変わってきた。都市の人が反原発の声をあげる事ができるように、今は都市の人に伝えることに役割が変わってきている。

山崎さん
電力会社社員と原発労働者との被ばく量の違い、または、政権の支持団体としての労働組合のむつかしさについて

趙さん
中国は韓国と似ている。国としては原発を推進している。
政府はコペンハーゲンで二酸化炭素の削減の為に石炭火力を減らす意向を述べた。中国ではダム反対運動の歴史が長い事もあり、個人的予測では原発がこれからも増えていくと思う。福島原発の事故の影響はインターネットなどを通じて市民は知っており、みんな恐怖を感じている。塩の買いだめが起きたのもその影響である。市民はこれまで原発に関心がなかったが、自ら情報を得ようとしている。地元住民が原発の建設に対して反対の意見書を全人代に提出する等、民間でも反対運動が出てきた。福島原発の事故が中国の原発反対運動を進めてくれた。政府は事故後、原発の建設許可を一時的にストップして、原発監視の為の法律を作った。マスコミも事故後一年たっても原発の発展について記事にしている。反原発の活動を行っている中国の環境NGOはBlue Dalianだけであり、他は個人的参加にとどまっているが、市民の原発に対する動きに対してNGOがどの様に答えるかをこれから考えていかないといけない。原発企業もこれからは情報公開をしないといけなくなるだろう。
_______

非常に内容が濃いワークショップで、中国と韓国の市民側からの現状が分かった事は大きな成果でした。
どちらにしても政府は原発推進を向いており、市民が声をあげなければ脱原発に向かわない現状を認識できたことが大きかったです。
(林)

Filed under: イベント報告・ホームページ更新 | 国際交流 — aozorafoundation 公開日 2012/08/06(月) 08:02

【ご報告】被災地で活躍!遠野NPOに寄贈したBDF車『あおぞら号』

被災地に送った『あおぞら号』についてのご報告

【東日本大震災支援の報告】
―みなさまにご支援いただいている「あおぞら号」の活躍―
東日本大震災から1年が経過しましたが、被災地は復興の兆しを見せているものの、
もとの生活を取り戻すにはまだ時間がかかる地域も多く見られます。
あおぞら財団が被災地支援を行っているNPO法 遠野山・里・暮らしネットワークに
ボランティアや被災者の移動手段として活用してもらうために寄贈した『あおぞら
号』。寄贈してから1年以上が経過しました。ご支援いただいていますみなさまに、
現地でどのように活用されているのかご報告をいたします。

―みなさまにご支援いただいている「あおぞら号」―

東日本大震災から1年が経過しましたが、被災地は復興の兆しを見せているものの、もとの生活を取り戻すにはまだ時間がかかる地域も多く見られます。

あおぞら財団が被災地支援を行っているNPO法 遠野山・里・暮らしネットワークにボランティアや被災者の移動手段として活用してもらうために寄贈した『あおぞら号』。

寄贈してから1年以上が経過しました。ご支援いただいていますみなさまに、現地でどのように活用されているのかご報告します。

あおぞら号

利用回数 177回
利用人数 526人
走行距離 11,146km
(2011.5~2012.4)

下グラフ:月別の利用者人数と走行距離

グラフ

●被災地でのボランティアの送迎
●見学者の案内
●避難所や仮設に住む被災者を、休息できる施設(地域センターなど)へ送迎
●物資の運搬

等に使われています。

寄付のお願い

引き続き『あおぞら号』の購入代、100万円を集めています。現在742,146円(2012.7月末)の寄付を頂きました。残りは、約25万円です。
引き続き、寄付を集めています。被災地支援に使われているBDF車の購入代金に充てます。

:kuwasiku:

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→寄付サイト「Give One」より

あおぞら号寄贈の経緯

あおぞら財団では2011年4月、被災地で何ができるか探るため訪問しました。
その時に『遠野・山・里暮らしネットワーク』の菊池新一マネージャーより、「人を運ぶための車が早急に必要、BDFか廃油で動くワゴンがよい」ということで、BDFで走る車の寄贈を決めました。

BDFでも走ることができる中古ワゴンを購入、2011年5月に購入先の千葉から遠野まで、藤江事務局長が運転して届けました。
*ブログ 岩手訪問第二弾「車を届けるの巻」その一 その二

寄贈後、購入代100万円の寄付を募り、742,146円の寄付(2012年7月末)を頂いています。ありがとうございます。

遠野・山・里暮らしネットワーク」はもともとは遠野のグリーンツーリズムをすすめるNPOです。
震災直後より「隣の火事をほおっておくわけにはいかない」とのことで、津波で被害を受けた沿岸部の被災地支援をすすめています。

仮設に住む被災者を、休息してもらうために遠野の地域センターや民家へ送迎したり、ボランティアさんを送迎するなどに使われています。

田村
あおぞら号を運転する遠野・山・里暮らしネットワークの田村さん。

Filed under: イベント報告・ホームページ更新 | その他の事業 | 事務局 | 事務局より | 他団体 | 東日本大震災支援 — aozorafoundation 公開日 2012/08/03(金) 04:08

被災地支援:7月は110,320円の支援金が集まりました

あおぞら財団で受付けている「東日本大震災支援金」。
7月は110,320円の支援金を頂きました。
*エコ・ハンドソープ詰替え用売上1,200円も含まれます

合計742,146円の支援金が集まりました。(受付開始2011年3/23~2012年7/31現在)

3月23日~31日 149,607円
4月1日~30日 9,700円
5月1日~31日 26,000円
6月1日~30日 161,050円
7月1日~31日 31,022円
8月1日~31日 50,521円
9月1日~30日 3,000円
10月1日~31日 701円
11月1日~30日 2,300円
12月1日~31日 147,876円
1月1日~31日 11,904円
2月1日~29日 4,950円
3月1日~31日 12,701円
4月1日~30日 3,420円
5月1日~31日 2,070円
6月1日~30日 15,004円
7月1日~31日 110,320円
合計 742,146円


ありがとうございます。なお、頂いた支援金は、被災地(岩手県・遠野)に寄贈した、廃食油BDFで走るワゴン車の購入代金等に充てます。 目標額は100万円です。 引き続き、ご協力下さいますよう、よろしくお願いします。

P1060040被災地で活躍をするあおぞら号

あおぞら号を渡す編 :kuwasiku:

あおぞら号1年間の活躍の様子 :kuwasiku:

<あおぞら財団「東日本大震災活動支援金」の受付> 現金でも受け付けています。あおぞら財団の事務所にお越しください

■銀行 三菱東京UFJ銀行 歌島橋支店(ウタジマバシシテン) 店番:006 種別:普通預金 口座名:(財)公害地域再生センター ザイ)コウガイチイキサイセイセンター 口座番号:0013203

■郵便局 加入者名:あおぞら財団 口座記号・番号:00960-9-124893 ※通信欄に「東日本大震災活動支援金」とお書きください。

■クレジットカードでの決済  寄付サイト「Give One」より、受け付けています。

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【ステッカーデザイン協力】バードデザインハウスaoitori

Filed under: イベント報告・ホームページ更新 | 東日本大震災支援 — aozorafoundation 公開日 2012/08/03(金) 12:22

あおぞら財団 ボランティアの案内【8月】

あおぞら財団からボランティアの募集をご案内します。
皆様のご参加をお待ちしています。

*あおぞら財団MLでは「8/23 てづくりせっけん教室」の時間を、午前9時30分~午後11時30分
と案内していましたが、終了時刻は午前11時30分の誤りです。お詫びいたします。

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あおぞら財団
   ボランティアの日(8月3日金)
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毎月第一金曜日はあおぞら財団ボランティアの日。
公害問題や環境問題に興味のある人、環境NPOの現場を
のぞいてみたい人、ぜひ、ご参加ください。

日時:8/3金 9:30~17:30(相談に応じます)
場所:あおぞら財団 事務所
    (大阪市西淀川区千舟1-1-1あおぞらビル4階)
     アクセス https://aozora.or.jp/accesscontact

交通費:実費支給(上限2,000円)
参加の方法:あおぞら財団に事前にご連絡ください。

<ボランティアの日・当面の予定>
2012年8月3日(金)、9月7日(金)、10月5日(金)

あおぞらボランティアの日についてはコチラ
https://aozora.or.jp/archives/category/jimu/volunteer

 

■1.タンデム自転車講習会
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あおぞら財団では、「大阪でタンデム自転車を楽しむ会」の事務局として、
2人乗りのタンデム自転車を広める活動をしています。
タンデムボランティア育成の講習会を行います。
ご参加ください。

 

■2.セミのぬけがら調べ 大野川緑陰道路調査
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あおぞら財団では毎年大野川緑陰道路を中心に、セミのぬけがら調べをしています。
去年は約3000個のぬけがらを集めました。
セミのぬけがらの見分け方と、セミのぬけがらから分かる事などを、
レクチャーしますので、大野川緑陰道路での調査にご協力ください。

 

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あおぞら財団
   関係イベントでのボランティア
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あおぞら財団が関係するイベントでの、運営ボランティア募集をお知らせします。
一緒にイベントを盛り上げませんか。ご参加お待ちしています。

 

■8/11(土) 「大タン楽」のタンデム自転車体験会
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日時:8/11(土) 午前9時30分集合、解散午後1時30分ごろ
場所:あおぞらビル1階・あおぞらイコバ/大野川緑陰道路
   JR東西線「御幣島(みてじま)」駅 ⑪出口よりスグ 
   https://aozora.or.jp/accesscontact

主催:大阪でタンデム自転車を楽しむ会 
内容:タンデム自転車(2人乗り自転車)で大野川緑陰道路を走行します。
パイロット(前に乗る人)やスタッフ、視覚障がい者のサポートなどのお手伝いを
お願いします。
交通費の支給:無し
★終了後、お昼を食べながらの交流会をいたします。参加できる人は、お弁当をお持ちください。
★熱中症対策は各自でお願いします。
http://www.facebook.com/osaka.tandem

 

■8/19(日) 東日本大震災チャリティーイベント 癒しフェア
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日時:8/19(日) 午前11時30分集合、解散午後6時ごろ
場所:あおぞらビル1階・あおぞらイコバ
   JR東西線「御幣島(みてじま)」駅 ⑪出口よりスグ 
   https://aozora.or.jp/accesscontact
主催:「ヒール・ザ・ワールド」チャリティーイベント
内容:あおぞら財団が出店する「タンデム自転車試乗会」「マッサージ」の
お手伝いをお願いします。
交通費の支給:無し
※あおぞら財団は本イベントで会場の無償提供をおこなっています。
http://ameblo.jp/hisaichi-ni-iyashi/

 

■8/23(木) てづくりせっけん教室
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日時:8/23 午前9時30分~11時30分
場所:あおぞらビル3階
交通費支給:なし
内容:てづくりせっけん教室運営のお手伝い

 

■8/25(土) 大野川緑陰道路でセミのぬけがら調べ
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日時:8/25(土) 午前9時集合、解散3時
場所:エルモ西淀川(最寄:阪神なんば線福駅)
内容:小学生の子供たちを対象にして、大野川緑陰道路でセミのぬけがら調べをします。

    セミのぬけがらで地域の自然の豊かさが分かります。
    当日の運営のお手伝いをお願いします。
     *8/4午後5時から事前勉強会、8/17午後1時から事前打合せ有(できれば参加してください。)
交通費の支給:実費(上限2000円まで)
イベントの詳細: https://aozora.or.jp/archives/11230

 

■8/29(水) あおぞら野菜市
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日時:8/29(水) 午前11時30分集合、解散午後2時ごろ
場所:あおぞらビル1階・あおぞらイコバ
   JR東西線「御幣島(みてじま)」駅 ⑪出口よりスグ
   https://aozora.or.jp/accesscontact

内容:毎日開催している「あおぞら野菜市」にはカフェスロー大阪や
    みやこ菜園さんが出店します。お店のお手伝いをお願いします。
   *前回の野菜市の様子 https://aozora.or.jp/archives/11289

交通費の支給:無し

 

■9/16(日) 東淀川区民まつり 出展のお手伝い
—————————————————–
日時:9/16(日) 時間はお問い合わせください。 
場所:東淀川区役所(阪急淡路駅より徒歩20分、市バス「豊新2丁目」下車、東へ徒歩5分)
内容:あおぞら財団も会に参加している「ECOまちネットワーク・よどがわ」が、東淀川区民まつりに出展します。
 廃油回収や、エコまちさわやか発電所ツアー(大阪市で初めての市民共同の太陽光発電所)の案内補助などをお願いします。
交通費の支給:無
イベントの詳細: -

 

■9/22(土) 御堂筋サイクルピクニック
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日時:9/22(土) 午前9時集合、解散16時半予定
場所:中之島公園 中央公会堂ななめ前の広場(最寄:京阪中之島線なにわ橋駅)
内容:自転車イベント「御堂筋サイクルピクニック」の運営スタッフ。
     自転車を通じて多くの方と出会えます。
     御堂筋の車道を自転車で走れます。
*御堂筋サイクルピクニックについて http://sky.geocities.jp/cycletown_osaka/cyclepicnic-club.html

交通費の支給:なし

Filed under: イベント案内 | 事務局 | ボランティア — aozorafoundation 公開日 2012/08/01(水) 06:31
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