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12/1(金)~12/3(日) 関西×東北 応援ツアー ~震災から6年、街の再建を考える~

東日本大震災から6年。
被災地では、津波から身を守るために、集落ごと高台移転をするか、
大規模な防潮堤を建て元の場所にまちを再建するか、
議論が重ねられた6年間でした。
6年経った今の被災地の現地を訪れてみませんか。みなさまのご参加をお待ちしています。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

日時:2017年12月1日(金)~12月3日(日)
集合・解散場所:仙台駅東口周辺 ※12/1午前10時集合、12/3午後4時半解散予定
※現地までの移動については各自でご手配ください
定員:40人(最少催行人数30人)※添乗員なし(仙台駅からあおぞら財団のスタッフが同行します)
ツアー概要(予定):現場視察(釜石市・大槌町)、鵜住居町の高台移転現地訪問、
ボランティア活動、三陸ひとつなぎ自然学校はじめ地域のみなさんと交流、
伝統芸能「鹿踊り(ししおどり)」鑑賞ほか

参加費および宿泊先: ※下記の2コースからはお選び下さい。(いずれも2泊6食の費用含む)
・浜辺の料理宿・宝来館2泊コース   38,000円
・ボランティアセンター1泊体験コース 32,000円
(ボランティアセンター滞在費として2000円寄付金含む。寝袋無料貸出あり。もう一泊は宝来館泊)

簡易チ

 

◆お申込みはまだ開始しておりませんので、
予約・お問い合わせはあおぞら財団までお願いいたします。
TEL06-6475-8885
FAX 06-6478-5885
MAIL webmaster@aozora.or.jp

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昨年のツアーの様子です。ご覧ください。
1日目の様子はこちら
2日目の様子はこちら
3日目の様子はこちら

 

持ち物
□保険証(コピー)  □帽子  □軍手
□汚れてもよい服装(カッパ、ジャージ、作業服など)
□汚れてもよい靴
□バスタオル・タオル □カッパ類(雨天時使用)
□寝袋(ボランティアセンター宿泊者のみ。あれば)
□その他、各自必要なもの(お薬など)
宝来館のアメニティ(参考)
◆ドライヤー、シャンプー、リンス、石鹸、ボディソープはお風呂場のものが使えます。(各部屋にはありません)
部屋割りについて
◆宿泊先の関係で原則男女別の 5 人程度の相部屋となります。(2人部屋はあり。詳しくはご相談ください)
◆宝来館二泊コースの2泊目のシーツ交換はありません。
◆ボランティアセンターの宿泊は寝袋です(無料貸し出しあり)。
保険について
◆大阪市社会福祉協議会 ボランティア・市民活動保険に一括で加入します。手続につき氏名等を伺います。
※その他の条件は岩手県北観光旅行業約款によります
企画協力・問合先:あおぞら財団 TEL 06-6475-8885 メール webmaster@aozora.or.jp
現地コーディネーター:三陸ひとつなぎ自然学校 HP http://santsuna.com/
旅行企画実施・申込み:岩手県北観光 TEL 0193-64-0680

 

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